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職場でMachintosh クアドラを使ったDTPをやらされていたので、パソコンの便利さは知っていた。
しかしMacをそろえようと思うと30万以上かかる。安月給の身には到底、無理だった。
ついに自前購入を決心したのは98年のこと。価格をにらみ、やっぱりWindows機しかない!と思った。
初代パソコンはSONY VAIO COMPO PCV-M330V5だった。24万円ぐらいした記憶がある。
今はもうない総合電器店で、夏のボーナス払いを利用、CanonプリンターBJC-440Jとセットで、えいやっと買った。
Windows95マシンで、後にメーカーから送られてきたWindows98のCDーROMを使い、自分でバージョンアップしたので、少しは安かった。
省スペースで、自分には十分と思っていたが、後のパソコンの進化に全くついていけず、自分ではSCSIボードを増設するのが精一杯だった。
縦挿入のCD-ROMドライブがCDを取り込んで出さなくなり、ハサミの先でこじ開けるなどトラブル続きに。
とうとう手放すことを決めた。
しかし15型のディスプレイは当時のCRTとしては優秀で見やすく、このまま使い続けて、PC本体だけ変えるぞと決めていた。
しかしMacをそろえようと思うと30万以上かかる。安月給の身には到底、無理だった。
ついに自前購入を決心したのは98年のこと。価格をにらみ、やっぱりWindows機しかない!と思った。
初代パソコンはSONY VAIO COMPO PCV-M330V5だった。24万円ぐらいした記憶がある。今はもうない総合電器店で、夏のボーナス払いを利用、CanonプリンターBJC-440Jとセットで、えいやっと買った。
Windows95マシンで、後にメーカーから送られてきたWindows98のCDーROMを使い、自分でバージョンアップしたので、少しは安かった。
省スペースで、自分には十分と思っていたが、後のパソコンの進化に全くついていけず、自分ではSCSIボードを増設するのが精一杯だった。
縦挿入のCD-ROMドライブがCDを取り込んで出さなくなり、ハサミの先でこじ開けるなどトラブル続きに。
とうとう手放すことを決めた。
しかし15型のディスプレイは当時のCRTとしては優秀で見やすく、このまま使い続けて、PC本体だけ変えるぞと決めていた。

ブラザーフッド スタンダード・エディション
カル
グリーン・デスティニー
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